ただいま施工中

古民家再生

大きな古民家の再生⑳ 制震ダンパー―

地震の揺れを軽減する装置、

それが制震ダンパーです。

この古民家では、

①基礎を新しく造る

②新しい基礎に建物を固定する

③建物を筋交で補強する

と進み、そして

④地震時に揺れを抑える制震ダンパーの設置

を行っています。

安心して住み続けられるための耐震補強工事の一環です、

 

ありがとうございます

 

古民家フルリノベーション⑭ 斜め天井は杉板で

梁見せのナナメ天井に、杉の板を張っている最中です

この杉は寒冷地で育ったものを、水分が8%になるまで乾燥させた逸品!

大工の腕と相まって、綺麗に納まっています。

 

ありがとうございます

 

大きな古民家の再生⑲ 電気配線の工事

筋交いが入って耐震補強も進む中、

電気の配線工事も行われています。

大きなお家だけにスイッチやコンセントの数もたくさんありますので、

1か所にまとめると電線の数もたくさんになります。

ありがとうございます

 

古民家フルリノベーション⑬

屋根・外壁・窓サッシに覆われて天候の影響を受けなくなり、

内部工事も進んでいます。

補強の柱も入り、順調です。

ありがとうございます

 

大きな古民家の再生⑱ 2階の床をつくり直す

家全体を持ち上げたことで2階の床も水平になるよね?

とは誰しも思うでしょうが、

現実は横に使われている木材の反りや捻じれで、

凸凹しているものなんです。

畳だと分かりにくいんですけどね。

フローリングになるので凸凹はすぐに表面に出ちゃいます。

ですので手間はかかりますが水平になるように、

2階の床をつくり直します。

ありがとうございます

 

古民家フルリノベーション⑫ キッチンの位置

青のテープで囲まれている部分がキッチンが置かれる位置となります。

お施主様に確認していただきました。

電線や水道管などは床下からなので、

これで正確に工事ができます。

ありがとうございます

 

大きな古民家の再生⑰ 1階床と断熱

1階の床をつくる工事が始まりました

床下からの冷え込みを無くすために断熱材を先行して入れ、

その上に厚さ28ミリの合板を張っていきます。

丈夫で暖かくて安心な家づくり

ありがとうございます

 

大きな古民家の再生⑯ 水道配管

1階は東の方に水まわりが集中するため、

たくさんの水道配管が通っています。

この時点では、どこにどの部屋がくるのか分かりづらいと思います。

職人、スタッフたちは図面に描いてあるものを

日々形にしていきます。

誰の目にも分かるようになる日が待ち遠しいですね。

ありがとうございます

 

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